since 2006/08

tom-k's RC blog

趣味のラジコンの事をメインにダラダラと書き綴る。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

LiFe vs NiMh

2009/09/26

前日の飲み会で二日酔いのまま旭へ(^^;

タイトル通り、LiFeとNiMhの実走テストしてきました。
内容は13.5Tで、バッテリーの特性に合わせてそれぞれギヤ比を変更。
ウェイト調整もして1450gで。(訳あってNiMhは1470g)

結果としては、やはりNiMhですね。

NiMhだと11秒8前後。
LiFeだと12秒3前後。

11秒8というのも一番調子のいいバッテリーでのタイム。
それでも1セル¥600位のバラセルですが。

他のバッテリーは12秒0~1あたりしか出ません。


13.5T+LiFeでどうにかタイムを出したいです。


スポンサーサイト

モーター比較

2009/09/24

早速、イレイザーとX11の違いを試してきました。
イレイザーを使うのは購入してから4回目かな?(少なっ)

夜勤明けでそのまま周南へ。
おうち充電LiFeで、まずはイレイザーでコースイン。

オソッ (・・;)
タミヤクラスより遅いかも・・・

X11だと3.91で使用しているギヤ比を4.5まで落としても、まだ立ちがない。
ストレートでの加速もマッタリ~・・・


比較方法としてはラップタイムで確認。
その後も10AでLiFeを充電しつつ走行を続けます。

イレイザー 15秒07

ついでに、同仕様のままNiMhでも走行。
ラップビューがピピピピとタイム更新を知らせてくれます。
「やっぱニッケルの方がパワー感があってタイムも出るんだなぁ~」
とか、思いながらラップを見ると。

15秒06 工エエェェ(´д`)ェェエエ工
まぁ、練習で使い倒してるバッテリーだからね・・・


今度はベクターX11へ交換。もちろんマシンはギヤ比から全て同仕様。

ベクターX11 14秒56

0.5秒/1周のタイム更新。これは大きな差ですね。
X11だとギヤ比が合っておらず頭打ちになっていました、
煮詰めると14秒を切るのは容易でしたので、イレイザーは遅いというのがハッキリしました。

同じターン数で、これだけ差が出るのも問題かと思うけど・・・

参考として。
前回ラジ天CUPのブラシ23Tクラスでのタイムは、14秒2。(不調でしたが)



さてさて、今回のテストは1本のLiFeで突貫。
容量3000mAhで、走行時間は7~8分。
充電は10Aで20分。
走行後の軽メンテとタイヤ処理をしてたら充電が終わるようなタイミングです。


バッテリーダウンしたと感じる時点で走行停止。(5.3Vあたりまで低下してました)
使用容量としては2500mAh位でした。
2500/3000mAhですから実効容量を見ても優れてますね。

200周以上走りましたが、バッテリーのフィーリングは変わらず。
セル間のバランスも崩れてませんでした。

やはりLiFeは素敵なアイテムです。
Ni系に比較して、出力が安定しているのも長所でしょうね。
今回のようなモーターテストなど、バッテリーの調子の良し悪しに左右されず効率も良い。
10A充電でもさほど熱も発生しません。

しかしながらレースにおいて、現状ではNiMhに軍配が上がると思います。
パワー感(出力特性)に差がありますし、NiMhには個体差を利用した高品質組がありますし。

そのうち、LiFeレース使用時のノウハウも確立されてくるでしょう。
自分もヒッソリと実験はしてます♪


ウェイト対策は現状、バッテリーに載せてます。
これだと重心が高くなるのでバランスを取る為、シャーシ下のビスは鉄に変更しました。

ブラシレスモーターをバラす

2009/09/22

ラジコン関係をまとめた フォルダ が ファイル に化けてしまいデータ全損。
1からスタートのtom-kです。
最近、ついてない・・・


オカシクなった10.5ブラシレスモーターをバラしてみました。

やはり樹脂が溶けて変形しています。


反対側も同様。

コイルの素線切れは無いような・・・


とりあえず、溶かし直してモーターを組み立てたのですが、手で回した感触は明らかにおかしいです。
グニュッとした感じ。
電気を流すと・・・・

シャフトが1回転せず反復、振動のみしてます(^^;
基盤も逝かれてるかもしれません。やっぱダメですね。

ちなみに、電動ファンは装着してました。
このモーターは、ほぼ密閉タイプです。熱がこもるんですかねぇ?
(端子部に隙間がある為か内部に砂利が結構入ってました)

今後はクーリングがしっかりしたモーターを選択していきたいです。



ついでに。

測定してみました。
ベクターX11とイレイザー。どちらも13.5T。
数値的には、かなり出力が違います。
(測定方法が独自なものなので目安程度に)

kv値はそれぞれ、

ベクターX11    2730
イレイザー      4030

さながら、トルク型と回転型のような違いなのかな?


イレイザーもガチでタイム出しをしたいですね。

ブラシレスモーターブロー

2009/09/21

今朝、某お方と10.5Tうんぬんのお話をしました。

使用可能が確定していない暫定内でのレギュレーション。

人柱としてテストし、記事をUPし、実戦投入までさせて頂きました。
しかしながら混乱を招くような自体になりつつあるようです。

少し、進むスピードが速かったかもしれません。
すみません m(__)m


と、言ったことを色々と考えながら周南で走らせてきました。

んで、その渦中の10.5Tブラシレスモーターが逝きました(T_T)
7.2V(笑)で走行中にマシンストップ。

バラしてみないと(バラしても?)原因は解りませんが、手で回した際、ジュルンッと軽く回ってたモノが、グニュッとして回りません。
電気を導通させると頼りなくモーターは回りますが、アンプもバッテリーも急激に熱くなります。
マシンストップ後モーター温度が98度に達していたので内部の樹脂が溶けたのかな?
後日バラしたらまた記事にしましょう。

・・・買って10日で昇天・・・南無南無


と、いった訳で、10.5Tのテストは不可能になったので闇に葬ります。
そして、やはりというかなんつーか、LiFeも変化してきてNiMhと遜色無い(?)性能になってきたような気がします。

最新LiFeの動向に注目。といったところでしょうかね。


サルラジ万歳

2009/09/20

シルバーウィーク?
交替勤務な自分には無縁です。

ちゅーことで(どーゆーことだ)、旭に行ってきました。
元々は周南で30Tをやるつもりだったのですが、元UTM担当者さんがLiFeを試したいらしく旭に変更した次第(笑)

それならばと、10.5T載せたメデューサと、LiFeを2本だけ持っていくという軽装。
RCバッグが軽い軽い。

現地で7.0Aでブッ込んで走行開始。
先日の旭レーシングからメンテをしてないのでマシンは調子悪い(^^;
足回りのガタがひどくて、リアトーなんかは1度~4度位の変化があるんぢゃないかと思える程(笑)
まぁ、マシンうんぬんよりも。

走っては充電、走っては充電のサイクルも早く、軽装でじっくりサルラジ出来る事に改めて感動。


バッテリーを載せ変える事なく車載のまま充電。
ともなると、充電コードやバランスコードが長い方がイイですね。

・・・って、どんだけ楽するつもりだ(^^;

とにかく、お気楽・極楽の夢のシステムです。


レース用のNiMhは4本ありますが、3本はイマイチ君になってきてるので、このままLiFeオンリーに移行しようかな。

10.5T+LiFe用のセットも出したいしね。
まずはウェイトをどうするか。でしょうな(^^;
スケールボディにして電飾付けるか本気で考えてます(笑)
・・・あ。 スケールボディだとレギュレーションに合致しないんだっけ?(^^;

LiFe人柱報告 その2

2009/09/16

マイラップスのサイトレイアウトが変わってる~。
しかし、文字化けは変わってません(^^;
iso-8859-1とか訳解らんcharsetが記述されとる。charset指定を消せばいいのに・・・


そんな事より。

バランスコネクターを付け替えました。
付け外しが可能~♪

・・・マシンに載せるとマイクロヨーロピアンがベルトと当たる事が判明(^^;



バランスコードも自作延長。



さてさて、アトランティス1000の6セルなんですが、毎日2~3回は放電・充電して遊んでます。
ほんで。
本日、全てバラして検電しますた。
なんと、全てが同じ数値になってます。
並列だと各セルの抵抗によって自然にバランスが取れると言うのは間違いない?ようですね。
・・・しかし、バラしたり組んだり・・・何やってんだろ(^^;


アトラスからLiFeが出るようですが。
板セルの多層みたいですね。

やはり、どんどん進化していくんでしょうな~。

LiFe人柱報告 その1

2009/09/14

先日、レコードブレーカーコンペティションを購入したばかりなんですが、また充電器を買っちゃいました。

とりあえず、NiMh対応充電器を挙げてみると・・・

●ダイノチャージャーS3
●ダイノチャージャーS3ver,2
●レコードブレーカー
●レコードブレーカーコンペティション
●インディビデュアルセルチャージャー
●AC DC CDC チャージャ- Ver.6.0/B
●サイレントチャージャープラチナ

そして今回の新入り。

●エンルートC10

充電器が8台もある事に自分でも驚き。
どれも特徴を持ち合わせているのでなかなか手放せない・・・
動力の世代交代に合わせてそろそろ手放さないとねぇ。


今回購入したC10は、ズバリLiFe対応って事なんですけど。

PCに接続して各種データが読み取れるってのも購入動機です。

例えば、電流と電圧のグラフ。

NiMhの充電時のグラフです。
青線は電流値ですが、大きな谷になってるのは0.0A時に何V下降するかを診ているようです。
デルタピークカットならではの制御のようです。

他にも、温度、容量などがグラフ表示されます。
全てリアルタイムで動きます。


これはバランスポート使用時に表示されるセルごとの電圧値です。

画像では見え難いかもしれませんが、各セルの電圧が表示(赤帯)されてます。
Li系だと形式的には2セルなので2本しか立ってませんけど。
コレって、NiMh5セルで、各セルごとに繋いでも表示されるのかな?
表示出来るなら使わない手はないですね~。今度試してみましょう。



この充電器。
値段が手頃(実売価格¥1万前後)で、充電10A、放電5A、ニッケル系、リチウム系、鉛系の充放電が可能。
オプションで、温度センサー、バランスポート、PC接続用USBケーブルなどが用意されてます。
PCで表示する為のソフトは無料でDLできます。
自分はコミコミで¥12000位で購入しました。もちろん新品。

まだ使い始めで、短所とかが解らないのですが、今の所、大人のオモチャとしては十分満足しております(笑)

あ。コレって取説が付属してなかったけど、もともと付属しないモデルなんでしょうかね?(^^;
メーカーサイトにある前身モデルのC6の説明書見てイヂってます。

エンルート マルチチャージャー C10


~~以下、個人的見解~~
鵜呑みにしてトラブっても責任は持てませんのであしからず(^^;

色々イヂってて解ったんだけど、旭レーシングで使用したリフェはバランスが崩れてました。
そりゃぁ、届いたままで直ぐにハンダ付けしたからねぇ(^^;

注意しなきゃならんのは。
3セルを並列に繋いだ時点で、各セルのチェックが不可能になるということ。
各セルを検電するにはバラすようになります。
なので、組む前に充電なり放電なりしてマッチングが必要だと考えます。
2セルや3セルを並列する場合は、オレマッチドした方が無難。
んで、リチウム系セルで製造段階での個体差があるのかどうかが解りません。
NiMhでは個体差が大きいですからねぇ・・・気になるトコロです。
とりあえず、組む前にオレマッチド。テストに出るのでよく覚えておきましょう(笑)

・・・そうやって考えると、セル数が少ない方が楽なんですよねぇ。
あと、セル数が少ないとシャンテ接続部分も減って抵抗も下がる。

現に、4セルと6セルでは4セルの方がよりパワー感を感じました。
現状では、フォースマックス1600mAhを使用するほうが取り扱い面や走行面で有利ぢゃないかと思っています。
ただ、シャーシスロットにはまらないのが難点ノドアメ。

アトランティス1000は、直径がかなり小さいです。(NiMh4600比)
自分はシュリンクをオーバーコートして径を稼ぎましたがそれでもまだちっこい。
つまりは、今後の発展として少しずつ大径化して容量も増えてくると予想してます。
1200あたりまではイケるんぢゃないかな?3セル並列で3600とか。
メーカーの頑張りに期待ですな。


それから、バランスコードについて。
自分はバッテリー自体にコードを付けましたが、これはナンセンスですね。
バッテリーごとにバランスコードを用意しなきゃならんし、車載時には必要無いし(邪魔になる)。

充電器からバッテリーに接続するコードのプラスとマイナスにバランスコードを付ける。
バッテリーの直列部分にマイクロヨーロピアンのメスを付ける。
バランスコードの余ったコードはもちろんマイクロヨーロピアンのオスをつければエエですね。
いずれ画像UPしましょう。


眠たくなったので、今日はこのへんで(*_*)ノ

旭レーシング2009/09月度

2009/09/13

LiFe + 10.5Tを実戦投入してきました。
金曜日に使ったモノとは違うLiFeを前日に組んでそのまま使ってみました。
これらニューアイテムについて、色々と解ってきた事があります。詳細はまた記事にします。


先月のように朝3時に起きて・・・と、言うのは冗談。
いつものように寝坊気味で現着(笑)

昨晩組んだLiFeアトランティス1000の6セル直並列バッテリー+10.5Tで練習開始。
あれれ?なんかパワーがないなぁ。
そりゃそうだ、検電して6.6Vあったからと充電も何もしないままで走ったからね(^^;

その後、おっき~氏にリフェ専用充電器にてバランス充電を頼んでおき、そそくさとレース準備(笑)

マシンについては、

●リアアクスルを鉄に変更。
→アルミアクスルがユリゲラー並に曲がってたので(^^;

●リアアッパーアームの角度変更。具体的には、ナックル側を0.5mm下げ。
→タイヤ圧調整とホイールへの接触防止

上記以外は先月と変更無し。
しいて言えば、グチャグチャになったボディと、各部のガタ付きが大きくなった事かな。


■予選1回目■
NiMh5セル(FM4600ベロベロレーシングタイプ青)+13.5T(ベクターX11)
25周  5:07.014 ベスト 11.908 in10L
目が覚めてないのか3周目に大きくミス。全体を通して12秒台が多かったです。
フィーリングとしてはバッテリーにパワーが感じられず・・・そろそろ寿命かなぁ。

■予選2回目■
NiMh5セル(IB4600イーグルザップド)+13.5T(ベクターX11)
25周  5:03.443 ベスト 11.794 in12L
3回目にLiFe投入を考えていたのでとにかく結果を出せなければと頑張ったのですが、思ったほどタイムも伸びませんでした。
路面グリップが高くて、なんかマシンがメクレるんだよね~。

■予選3回目■
LiFe6セル(AT1000とりおん2S3P)+10.5T(スピパ)
いよいよニューアイテム人柱タイム!
充電を頼んでおいた、おっき~氏曰く「エラーが出ました!」(笑)
「どんなエラー?」 「オーバーチャージって出てました!」(^^;
「充電は出来てるの?」 「エラーが出たので充電してません」(爆)
とりあえず、レコブレでブッ込んで出走。
少々ヤヴァイ高電圧表示になってましたが見なかった事にします(笑)
(注:その後は6.8Vまで下がり安定)

25周 5:06.540 ベスト11.776 in12L

この数字をどう受け止めるか、自分でも悩むところですが、パッと見は大きな差がないように見えます。
実は自分のベストがこの日で一番。
そしてなんと、最後の最後でバッテリーダウンを喫してます。
バッテリー消費2000mAh前後だと知ってはいたものの、それは13.5Tでの話。
10.5Tでの燃費を全く考えていませんでした(^^;
そもそもまともな充電が出来てなかったし・・・
いづれ燃費についてもテストしなきゃね。

■決勝■
予選結果より、Aメインに残れました。
Aメインは6台出走の5番グリッドっす。(全10台)

NiMh5セル(IB4600イーグルザップド)+13.5T(ベクターX11)
元に戻して、先月26周INの時と同じパワーソースです。

混乱を避けれるように序盤は少し引いた感じで走行。
他車のミスもあってか、4位でフィニッシュ。
25周 5:02.815 ベスト11.900 in22L
ラップチャートを見ると、綺麗に12秒前半。たまに11秒後半が出てる安定走行でした。

それにしても上位3台は速かったです。
その内の一台を盗撮。

某高級外車。
樹脂の雰囲気がイイですね~。たとえ樹脂であっても高級感がある。みたいな(笑)
組んだばかりでシェイクダウンが当日のレースで、あの結果ですから驚きです。


新たに2人の方が26周INされたり、ニューアイテムが投入されたりと、刺激的な一日でした。


皆さん、お疲れ様でした!

明日は旭レーシング

2009/09/12

13日の午前1時。
旭レーシングに向けて準備してたら、外はドシャブリっす。
んで、直ぐに止んだからレースは出来るでしょう。

メンテ。
リアアクスルに曲がりがあったので交換~。って、予備がない(^^;
仕方なく、TA05の鉄アクスルを拝借。
とにかく直ぐ曲がるアルミアクスルはもう買わないだろうな。
んで、リアデフをバラして再組~。
あとは、各部に注油~。
そして、グシャグシャになった宇宙人を修正(笑)
デコボコしてるけどなんとかなるっしょ。

LiFeと10.5Tもテスト投入予定。

さて、寝るぞ~。

LiFeで初走行

2009/09/11

旭でLiFeを試してみました。

まずは、いつものNiMh5セル13.5Tツーリング仕様のままで人間の慣らし(笑)
ついでに新品タイヤの慣らし。やはり最近の銀玉は柔らかく感じますなぁ。

そして今度は、その仕様のままLiFeを載せて走ります。

フィーリングは、使い古してパンチが無いバッテリーのような感覚です。
ちなみに、走り出す前の電圧は6.8V前後です。
NiMhが7.5V前後(ピーク時)ですから、やはり数値がそのまま走りに出てきますね。
かといって全くダメダメかと思えばそうでもない。
今回はウェイト調整をしなかったので、そのまま車体が軽くなり意外にもよく走ります。
逆に軽過ぎて挙動が落ち着かなくなりました。

レースでは苦戦しそうですが、練習レベルでは問題無いと思います。


ちなみに、充電は・・・

専用充電器が無いのでLiPoモードにて充電。
容量と電圧をチェックしながら頃合をみて手動で停止してます(^^;
手動で止める事を忘れなければ、Ni系充電器でも★$▲Ц■π・・・・・・


さて、次のニューアイテム。

全国各所のサーキットでストックツーリングの動力を LiFe+10.5T に代えてヤルのが目に付くようになりました。
持ってても損は無いし、10.5Tを入手。スピパ製です。

買ったばかりなんだけど、コレ欲しい。

アルマイト、カッケー(笑)
ちなみに13.5Tはブルーアルマイト。
チーム・エピックはトリニティ製っちゅー事ですね。


話が逸れますた。
それでは LiFe+10.5T で走ります。

結果は・・・・・ムフフ。
気持ちイイ~♪

立ちが良くて握った分だけリニアに反応してくれて、トップの伸びもエエです。(13.5T比)
前述したようにウェイトを載せずに走っている事もあってか、ヘタするとNiMh+13.5Tよりも★$▲Ц■π・・・・・・


計測器の電池切れで、一番気になるタイム出しが出来ず報告できずにごめんなさい(^^;

ただ、LiFe+10.5Tでのセット出しが必要だと感じました。
今のセットだと、オーバースペック気味でラインに載せれないです。
そんな訳でラップタイム的には同等か、マシンコントロールでミスして遅くなるか。って感じです。

改めて13.5Tは、動力的に頭打ちだと感じました。
10.5Tは、23Tでマッチド6セルを初体験したような気持ち良さですね。
・・・すぐに慣れるんだろうけど(^^;

勢いで買うとこうなる

2009/09/08

ぶっ。(゚-゚)

思ってたよりデケー。


やっぱりこうなる。
載せて走れないことはないみたいだけど・・・


ってか、サイズ照らし合わせて買うならば1000mAh位を6セル直並列ですかね。



ちなみに。
スロット幅 46.8mm
LiFe1600 65mm

Li系バッテリーのアレコレ

2009/09/06

相変わらず、LiFe導入検討中なんですが(既に購入したという噂w)。

色々と情報を漁っているとニンマリする内容もあります。


●どんな充電器でも充電はできる(条件有り)
 (注:専用充電器を強くお勧めします)

●公称電圧を遥かに超える電圧まで上がっても平気(条件有り)
 (注:電圧が上がっても公称電圧へ戻ります)

トラブルが起きても責任は持てませんので、現状、条件は伏せておきますね。


その他で言えば
●とにかくガンガン使いまくるのがミソ(活性化)


とりあえず、また人柱になれそうです(笑)
実験結果はいずれ報告しまっす。

ラジ天CUP2009/09月度

2009/09/06

レース結果をUPしました。
現地でタミヤクラスの結果が消えたと言ってたみたいですが、やはりデータ消滅してました。
タミヤクラス以外は新レイアウトの基準タイムが出来たみたいですね。



さてさて、本日の内容をば。
終日、残暑の中でのレースとなりました。
参加者が少なくイマイチ盛り上がりが足りない感じでしたが楽しんできました。


スポチュンクラス
前日に、お蔵入りしてたTA05をとりあえず動くように組み立てて参戦。もちろんテスト走行も無し(^^;
サーボセイバーが無くてダイレクトで組む事に。
普段このクラスで使っているタミヤタイヤも干乾びてるのしか無かったので京商KCスリックを履きました。
モーターは腐ってそうなので(笑)新品を購入したものの慣らしが間に合わず、結局、腐ったモーターを搭載(笑)
各部の稼動部にオイルスプレー吹きかけて、準備完了(テヌキヂャンw)
あ。サーボはF103GTから載せ変えなのでエキシビジョンは参加出来ず。
アンプはエキストレイ(シュバリエダッシュモデルですが、シュバリエダッシュはTF-5Sに移動)
レシーバーはKOの407S。ってか、408Sをいくつも買わされた今ごろ出荷しやがって(^^;

●予選1回目●
時たまノーコン症状になる・・・その為にアチコチぶつけまくりました。
ほんで、ダイレクトサーボホーンを着けてたせいでサーボが破損。
リタイヤ~。・゜・(ノД‘)・゜・。これにて終了。
速度域が低いし、ぶつけなきゃ平気だろと舐めてましたが、やっぱサーボセイバーは必要ですね。
それと、KCスリックは喰わなかった。数周走ればソコソコ喰うけど。
無難にタミヤタイヤが正解ですな。

このクラスは非常にバランスの取れたレギュレーションです。
スポチュン+固定ギヤ比での速度や、スケールボディ指定での見た目もグッド。
パーツ類もコレといった制限が無いのでオプション好きな人も楽しめる。
タイヤグリップが少し甘いのでセッティングとドライビングが純粋に楽しめます。
ウェイトハンデが無ければもっと楽しめるんだろうけど(^^;



30Tクラス
TF-5Sでの参戦。
言い方は悪いかも知れませんが、京商トロフィに向けての実戦テストで30Tクラスに参加です。
タイヤ、モーター、ギヤ比はレギュが違いますが、ボディを含めたシャーシ構成は京商トロフィと同一にしてます。
先日、好調だった旭レーシング時の銀玉を投入。
モーターもバッテリーも調子良かったので、予選TQ。決勝優勝。
予選1回目は完全放電したバッテリーを載せてポンダーチェック中にコースを一周もできずリタイヤしたのは内緒です(笑)



スポーツマンクラス
調子の良いTF-5Sをそのまま5セル23Tでも使用します。
実は前日にモーターブローして、他の手持ちでどのモーターがイイのか判らない状態。
空で回した時の音で判断して6セル23T時代で使ってたアトラスフォースを搭載。
進角については電流値が妙に高いのを気にしてほぼストック位置。

●予選●
他のマシンと比較して明らかに遅い・・・
バッテリーに不満はないのでやはりモーターのせい。
しかしながら、マシンの調子は良くラインで詰めてTQ獲得。

●決勝●
モーターをハリケーンへ交換。ビビリ音が出てるからコレもダメだろうなぁ。と。
序盤に後続車と絡んだ際に電源スイッチがOFFに・・・リスタートまでに2周の遅れ。
なんとかラインで詰めて追いますが、モーターも全く回らず苦戦しました。
結局ドベ(笑)  (注:参加3台)



寝不足でヘロヘロだったけど、楽しめました。
お疲れ様でした。

明日はラジ天CUP、新レイアウト初レース

2009/09/06

明日は久々(3ヶ月ぶり)にラジ天CUP。って、もう今日ですね(^^;


実は前日に動くかどうかの(笑)テスト走行を実施。
最後には23Tモーターをブローさせました(爆)
久々に煙を噴きながら走るマシンを見て興奮しました(笑)

んな、訳で、手持ちの使えそうなモーターを探す、探す。
う~ん・・・どれもこれもヤヴァイ(^^;
とりあえずコミュ研して慣らしをしつつ、バッテリーの下準備。

それから、お蔵入りさせてたスポチュンマシンを復活させる作業に取り掛かって、っと。

さっきまで作業してました・・・

眠い。やべー。
今から寝ます。

明日、大丈夫かな・・・(^^;

FC2Ad

まとめ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。