since 2006/08

tom-k's RC blog

趣味のラジコンの事をメインにダラダラと書き綴る。

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レース前の最終チェック

レース当日まで走らせれないので最後の練習。
新品のソレックス28Rを投入して、27Tのベスト12:18
23Tのベスト11:48

我ながらすごいタイムだと思う(笑)
12:3あたりも結構出てたので周回もカウントすればよかった。
タイヤに頼ったタイムだけどね。(; ̄ー ̄A

満足して帰宅。フルメンテ開始。
って・・・おい!Cハブ割れてるぞ(笑)
いつ割れたのか解らんし、これでタイムも出てたなんて・・・(笑)

予備パーツ無いし、どうしよう・・・

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センターワンウェイ効果

早速センターワンウェイを試してみた。
アクセルオフでスムーズに転がるようになりました。
直線では音が変わってくる位置がありセンターワンウェイが効いていることが判る。トップスピードも伸びている模様。
今までは失速気味となり微妙にアクセルオンして抜けてたコーナーも失速せずに走れるようになりギクシャク感が無くなりました。
特にコーナーへの進入がスムーズかつシャープです。
コレと言った気になる面は無く導入して良かったと思ってまふ。

さて、今日はついでにボディ変更による変化も試してみました。
TCSPで使っていたブガッティSです。
メネシスに比べて回頭性は少し落ち着いた感じ(マイルド風味)
特徴としてはルーフが低い為にスライドしてもピタッと止まります。
ロールも少なくなったようで車が軽くなったような動きになります。
う~ん。TCSPと同じ動き(笑)
つーことはボディで動きが変えられると言う事ですな(当たり前だ)

そのままタイムアタックへ。

うひょ(笑)38周 8分11秒92 
ベストラップ 12秒60



平均ラップが 12秒94

ようやくラジ天CUPのトップドライバー並の値が出て嬉し(笑)

マシン:MY05
モーター:プロストック2 27T 
アンプ:エクストレイ
バッテリー:インテレクト3800ワールドセル 5Aチャージ
タイヤ:ソレックス32R+ソレックスM+ヨコモプレジション レッドドット+ウォーマー
ボディ:ブガッティ タイプS
 

本チャンでこのタイムを出したいね(笑)

センターワンウェイ

最近のベルト車も駆動が軽くなったとはいえシャフトの軽さには及ばず。
更なる駆動のスムーズさを向上させるべくセンターワンウェイを組みました。

¥5800也 たけ~よ(ーー;)

トップスピードの向上。
コーナリングスピードの向上。

このアタリに貢献できるかな。と。

ゆくゆくはEXプーリー(18T)とTA05ワイドピッチプーリーでしょうか。

12’55”

早速エクストレイを試す。
まずは練習用バッテリーで様子見。
うむ。悪く無い。・・いや、イイ。凄く素直な反応。
立上がりも力強いしストレートもストレスなく伸びてる。
周波数がいぢれないのだけど、だからなに?って感じ。
スロットルフィーリングだけならばプロポでどうにでもなるし。
値段(実値\1万前後)を考えるとかなりお買い得感が強いと思うな。

感心してたら、某お方の登場。
こんな素敵なマシンで快走(怪走?w)してるんです。

な、なんだこれ?(笑)  自作マシンらしいです。
サスはかなり硬くてシャシーロールはジャンバリに活用。みたいな。
ボールコネクトサスでアライメントは自由自在。
何よりも左右の重量バランスの取り方が特徴ですな。
前後重量バランスはたまげるほど前寄りです。つんのめりそうです(笑)
そんな訳で足が硬いのね。常にフロントの接地圧が高いので超ハンドリングマシンのようだ。

奥側はtom-k号。
動く事を確認(笑)したのでタイムアタックをば。

タイヤ:新品ソレックス32R+ソレックスM+ヨコモプレジション
モーター:本番用プロストック2 27T
バッテリー:本番用GP3700 5Aチャージ

うほ。若いバッテリーは元気イイ!
のっけから13秒斬りが出てます。(喜)
間違えて6分周回になったけどベストラップは12秒55
なっかなか13秒斬れなくて悩んでたのですが、この結果には驚きです。
タイヤの影響も大きいですが、エクストレイの実力もかなりのものだと解りました。

・・・逆に言うとツイスターの周波数設定が良くないってことかちら?(; ̄ー ̄A アセアセ・・・


その後、某お方と化学実験を楽しみました。
ソレはかなり危険な匂いを振り撒き、ボトルからドバッとでるほど元気よく(謎)
翌朝にはタイヤが溶けてなくなっているのでわ?と内心ビビッてたのは内緒です(笑)




エクストレイ

F103GT用に買ったアンプ「エクストレイ」。
実はヤフオクとダブって1つ新品が余ってた訳で、ツーリングで使うとどんな感じなのか知りたくてMY05に載せてみますた。

コード類はヨーロピアン接続に。
11ゲージで作りたかったけど13ゲージしかない。まぁいいや(笑)
その辺に転がってたKOのキャパシターをどーん載せて。
ついでにショッキーもアンプに接続。

抵抗値や電流値はハイエンドモデルと同等の数値。
周波数が変えられないって事が今まで載せてたツイスターとの大きな違いです。

次回走行が楽しみ。

色々いぢる

MY05は、ほぼ素組のまま数パックだけの走行しかしておらず自分好みのセット出しをしていません。
な、訳でゴチャゴチャいぢってみますた。


フロント左右の接地性バランスを取る目的でスタビを太い物へ変更。

フロントの沈み込みが自然になりスムーズな感じになりました。


シャーシロールを稼ぐ目的でアッパーデッキの取り付けにテーパーワッシャーを使用。

接触している面積が減るので、捩れ易くなります。フロント・リア合わせて10箇所全て変更したのですが、リアの踏ん張りが上がったようです。
踏ん張り過ぎてフロントが負けているのでリアアッパーアームの取り付け位置を変更してキャンバー変化によってリアをブレイクさせるセットにしました。

こんな事してたらTECHからロールするシャーシが出てるじゃないか・・・
http://www.tech-racing.co.jp/contents.html


バンプステアの調整。

いぢるついでに重心を下げる目的で下側にリンクしました。
これをやるとアッカーマンプレートの前側の穴が使えなくなります。
まぁ、アッカーマンはプレート中央の穴がバランス良いので今は問題ないかな。

ラジ天CUP2006/10

レースに参加してきました。


540クラスとスポーツマンクラスでのダブルエントリー。
MY05のデビューだったのですが残念な結果に。

540クラス Bメイン1位
スポーツマン 3位?(3台しかいないし)


朝からテンション低くて使うバッテリーも間違えてたし、モーター回らんし、タイヤ喰わんし、足も骨折するし、アッパーアームもひん曲がるし・・・・


スピードが遅いのは理由が解ってるしラインで詰めていけばいいのだけど、タイヤがグリップしないんじゃそれも無理。
ラインがブレてしまってヒットさせる事が多かったです。

それでも540クラスの決勝はかなり楽しめた内容でした。
スタートから5分あたりまで1位・2位争い。
自分のは直線の伸びが無いのでインフィールドで詰めていくしかなかった。
前述したようにタイヤグリップが抜け気味なのでかな~りの真剣ドライブでした。
見ていた人も楽しめたんじゃないかな。


今後マシンのセット出しも含め、修行が必要ですな。

ユニバーサルシャフト交換

先日ペンチで直した(笑)ユニバーサルシャフトですが、完全に真っ直ぐにするのは無理。
15日に延期になったラジ天CUPに参加すべく交換する事に。

予備は持ってないのでラジ天で探すとスチール製ノーマルを発見。
むむ・・¥1200か・・・アルミならまだしも・・割高ですな。

んな訳で、コレ。

タミヤのアルミユニバにしました。
エボ4のリア用46ミリ。¥1200也。合わせてタミヤ製クロススパイダーも使用します。

MY05は本来44ミリですが取り付けには余裕を持たせてあるようでガタがでるのですが46ミリでドンピシャのようです。

つなみに44ミリはPRO4やサイクロンと同じなのでコレらも流用可能みたい。




F1グランプリ in 鈴鹿

日本グリンプリ決勝ですね。
来年からは鈴鹿での開催は休止となり、富士での開催となります。

鈴鹿 ラスト・・・
シューマッハ ラスト・・・

歴史の区切りの瞬間ですね。


予選でMシューマッハがコースレコード更新。
今期で引退するのは勿体無いよね。

ツーリング:ラップ計測

10月度のラジ天CUPは15日に延期となりました。
仕事の都合で出れるかどうかわかりませんが、一応レースモードでの計測をしてみました。

MY05はほぼノーマルでこれといった変更点はギヤ比を5.95ピッタリにした事くらいです。

コース上は落ち葉が酷く乗ってしまうと唐突にスピンなんぞ喰らいますが、レース当日もそういったシチュエーションは存分に可能性があるので気にせず走ります(笑)
・・・・いや・・・グリップ剤+ウォーマーくらいはやっておくか(; ̄ー ̄

まずは27Tで全開での走行チェック。
これといった問題もなくDDに比べるとめちゃくちゃ楽チン。
走りの方は、初期曲がりが穏やかで立上がりで微妙なリアスライド。
全体的にマイルドなフィーリングで扱いやすい。

お次は23T。
どのモーターが調子いいのか解らんので見た目が綺麗なヤツで(笑)

結果。

ベストラップ11;84

周回29L 6分02秒82

ミスが2回ほどあったので平均12;51です。
ノーミスなら30Lは確実。


安定性確保の為、リアデフを効かせ気味としていましたがもう少し曲がりが欲しいので少しだけ緩ませました。
初期反応も欲しいのでフロントダンパーを1段立てました。(一番外)

後日これで走ってみます。

サリーンS7R

F103GTに使用するべく倉庫から引っ張り出してきて製作。


ウイングは作りかけです(笑)
ヘッドライトも別体パーツで立体に作れますがこちらも作りかけで今はステッカー。

空力うんぬんよりもそのカッコ良さにシビレました(笑)
また買うか(笑)

DDワイドトレッド化

「ローコスト」でやるつもりだったのでわ?(笑)

いや、まぁ必要と感じた物をおごってやったという訳で。

モーターの熱によりノーマルの樹脂製モーターマウントが柔らかくなりビスの緩みが発生。
モーター位置がズレてギヤ舐めするので、その対策としてアルミモーターマウントに変更。
これはヤフオクにて3点セットとして出品されており、リアカーボンボディマウント、ピッチングロッドも入手しました。(全てTECH製)
そんな訳でボディマウントも装着。それに合わせて倉庫で眠っていたHPI製サリーンS7Rを作成しました。

更に、ゴムタイヤでの安定性を上げる為にホイールスペーサーを何枚も噛まして走っていたのですが、もっとワイドにするべく+2ミリのホイルアダプターを購入。(3レーシング製)
つなみに、内径6ミリのアルミカラーセットを使って更にワイド化。

つまり・・・
ホイルアダプター+アルミカラー+ホイールスペーサー
(2+2)+(2+2)+(1.5+1.5)=11ミリワイドになっています。(ノーマル比)
リアの安定感はノーマルとは比べものになりません。

これだけワイド化してやっと既存の190ミリツーリングカーと同等のトレッドになります。


ラジ天CUP2006/10延期

雨じゃぁぁぁ~~ヽ(`○´)/

会社2日も休んで望んだのですが・・・あうあう

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まとめ

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